2020-12-22

仲間入り

昨日、江津良にありますピッツェリア・ペスカトーレさんに行ってまいりました。おいしいパスタとピッツァを頂いてきました。

そしてこの・・・

そうです。竹中氏の絵がまた一つお店に増えまして!

昔、買っていた白文鳥に似ていたんですよね。

この目。

本当に可愛らしいです!早く壁に飾りたいんですが、コンクリ壁なので色々準備が必要なので今しばらくは児童書の横が彼の居場所です。

どんどんコレクション増やしていつか壁一面埋めたいですね。

夢が膨らみます。

じゃばら折りされたお話達が、薄い紙のケースに入っています。

せっかくなので文鳥つながりでこちら「文鳥文庫」をお勧めいたしますね。

文鳥社さんから発行されております「文鳥文庫」は、これまでの本の概念をとり払った(鳥だけに?)斬新な文庫の形です。じゃばらに畳まれた紙面に印刷された文章。日本が誇る文豪作家の読み切り作品を楽しめるようになっております。手帳に挟んで持ち歩ける薄さと軽さ、そしてシンプルで可愛らしいデザイン。1冊(¥150+税)からでもお求めいただけます。

現在は第4弾まで刊行中。写真のものは第3弾、江戸川乱歩〜村上春樹まで8冊の物語が楽しめます。(8冊¥1,200+税)

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